きらりん
東芝のオーブンレンジ(石窯ドーム)が欲しいけれど、種類が多すぎて違いがわからない…
そう悩んでいませんか?
東芝のオーブンレンジは、業界最高峰の350℃高火力と天井が丸い石窯構造により「パンが綺麗に膨らむ」「お肉がジューシーに焼ける」と料理好きから圧倒的人気メーカー。
ですが東芝公式サイトの現行モデルだけでも全12機種存在し、それぞれ「スチーム方式(角皿・過熱水蒸気)」「最高温度」「容量」が大きく異なります。
そこで本記事では、東芝オーブンレンジの現行ラインナップ全機種を「価格帯別(3万円以下/4〜7万円台/8万円以上)」にわかりやすく徹底分類しました。
迷っているあなたが最適な1台を選べるよう解説します。
まずは結論として、「今買うべき鉄板の3機種」はこちら!
東芝のオーブンレンジおすすめTOP3
目次
【結論】迷ったらコレ!タイプ別おすすめTOP3
東芝のオーブンレンジおすすめTOP3
東芝のオーブンレンジで迷ったら、まずは以下の3台から選べば間違いありません。
| タイプ | 機種名 | 一言おすすめ理由 | 実勢目安 |
| 料理・パン好きの鉄板 |  ER-D3000C | 300℃・2段調理対応。東芝で最も売れている大本命モデル | 7万〜8万円台 |
| コスパ重視の普段使い |  ER-D90C | 過熱水蒸気対応で温め&焼きが優秀。価格と機能のバランス最強 | 4万〜5万円台 |
| 一人暮らし・省スペース |  ER-40C | スタイリッシュな黒・縦開き。2万円台で基本性能が充実 | 2〜3万円台 |
東芝のオーブンレンジおすすめTOP3
本格料理・パン作りを楽しみたいなら「ER-D3000C」
【ER-D3000Cのここが凄い!】
- 最高300℃の熱風2段オーブンと、東芝独自の「石窯おまかせ焼き」を搭載。
- 食材を並べてスタートを押すだけで火加減を自動調整。
- 東芝のフラグシップ機能を余すところなく体感できる、一番人気のスタンダード機。
ER-D3000Cはこんな人におすすめ!
- パンやお菓子を焼く。
- 2段同時に調理したい。
- 本格的な肉料理を楽しみたい。
ER-D3000Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ 迷ったらコレ!本格パンが焼ける2段! /
ポチップ
普段の温め+週末の料理をコスパ良くこなすなら「ER-D90C」
【ER-D90Cのここが凄い!】
- タンク式の本格「過熱水蒸気」を搭載したモデルの中で最もコスパが良い1台。
- 26Lの使いやすいサイズ感で、揚げ物の温め直しもサクサクに仕上がります。
ER-D90Cはこんな人におすすめ!
- 300℃オーブンや2段焼きまでは不要。
- 油を落とす過熱水蒸気調理がしたい。
- 予算5万円前後。
ER-D90Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ 油を落とす過熱水蒸気で最安の1台! /
ポチップ
一人暮らし〜2人暮らしでコスパを最優先するなら「ER-40C」
【ER-40Cのここが凄い!】
- 2〜3万円台の低価格帯でありながら、使い勝手の良い「縦開きドア」とフラット庫内を採用。
- 安っぽさを感じさせないミニマルデザイン。
- 毎日の温め・解凍・グラタン程度の焼き料理ならこれ1台で完結します。
ER-40Cはこんな人におすすめ!
- 予算2〜3万円台。
- 設置スペースが狭い。
- シンプルでおしゃれな黒家電が欲しい。
ER-40Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ 3万円台で買えるおしゃれな黒家電! /
ポチップ
後悔しない!東芝オーブンレンジの選び方「4つの基準」
東芝のオーブンレンジを選ぶ際は、カタログスペックの細かい機能を見る前に「4つの基準」を確認してください。
庫内容量(家族人数・設置スペースで決める)
- 〜18L: 一人暮らし向け(コンパクト・ワンルームの狭いキッチン向け)
- 20〜26L: 1〜3人家族向け(角皿スチームや過熱水蒸気が選べる実力派ゾーン)
- 30L: 3人以上・料理好き向け(庫内が広く、大皿料理や2段オーブンに対応)
東芝のメリットは奥行き薄型設計!
東芝の30Lモデルは、奥行きがわずか約39.9cmとかなり薄型に作られています。
一般的な食器棚やキッチンボード(奥行き45cm基準)にもはみ出さずスッキリ置けるのが大きな強み。
最高温度と「2段調理」(オーブン重視か温め重視か)
- 250℃(1段): グラタン、ピザ、冷凍食品の解凍・普段の温めが中心なら十分。
- 300℃〜350℃(2段): パン作り、ホールケーキ、ローストビーフ、作り置きの2段同時焼きをしたいなら必須。
本格的なパン作り(フランスパンのクープを開かせたい、一度にたくさんのロールパンを焼きたい)をするなら、300℃以上・熱風2段オーブン一択です。
スチームの方式(「角皿式」か「給水タンク式」か)
- 角皿スチーム式(低価格帯)
- 付属の専用皿に水を張ってスチームを発生させる仕組み。
- 手入れは楽ですが、スチーム量は控えめ。
- 給水タンク式・過熱水蒸気(上位帯)
- タンクから自動給水して高密度の過熱水蒸気を噴射。
- 余分な脂や塩分を落としながらふっくら焼き上げられます。
「型番(アルファベット)」のルールと型落ちの狙い目
東芝のオーブンレンジは、末尾のアルファベットが発売年度(世代)を表しています。
- 「A」型番: 2024年モデル(在庫は市場にあるのみ)
- 「B」型番: 2025年モデル(型落ち・値下がりしていてコスパ良好)
- 「C」型番: 2025年モデル(最新機能・センサー進化)
基本性能(最高温度や庫内容量)は前年モデルから劇的に変わらないことも多いです。
「最新型にこだわりがなければ、型落ち(A、Bシリーズ)」を選んでと1〜2万円安く買うのもおすすめ。
らっぴー
型落ち機種が気になる人は以下の記事にまとめてあるよ!
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【決定版】東芝石窯ドーム型落ちおすすめ一覧!新型との違いを比較
この記事では、東芝オーブンレンジの型落ち機種をまとめました。
【ひと目でわかる】東芝オーブンレンジ現行全12機種 比較早見表
公式サイト掲載の現行モデル全機種の一覧です。
あなたの予算や用途に合わせてチェックしてください。
スクロールできます
| 価格帯 | 機種名 | 庫内容量 | 最高温度 | スチーム方式 | 主な特徴・向いている人 |
〜3万円台 (エントリー) |  ER-Y16 | 16L | 200℃ | なし | 最安・最小サイズ。一人暮らしのシンプル温め |
|  ER-40C | 18L | 250℃ | なし | スタイリッシュな黒・縦開き。ワンルーム向け |
|  ER-20B | 20L | 250℃ | なし | 庫内よごれプロテクトでお手入れかんたん |
4万〜7万円台 (ミドル・一番人気) |  ER-60C | 23L | 250℃ | 角皿式 | 石窯オーブンの角皿スチーム最安機 |
|  ER-RB10B | 18L | 250℃ | なし | 【新提案】グラファイトヒーターでパンを極上リベイク |
|  ER-D70C | 26L | 250℃ | 角皿式 | 26Lの角皿スチーム標準機。普段使いに十分 |
|  ER-D100C | 30L | 250℃ | 角皿式 | 水タンク不要!手入れが楽な30Lワイド大容量 |
|  ER-D90C | 26L | 250℃ | 過熱水蒸気 | タンク式過熱水蒸気で最安!ヘルシー調理入門 |
| 【一番人気!】
 ER-D3000C | 30L | 300℃ | 過熱水蒸気 | 300℃・熱風2段。パン・料理の大本命 |
8万円以上 (プレミアム) |  ER-D4000C | 26L | 300℃ | 過熱水蒸気 | 26L薄型のプレミアム高機能コンパクト |
|  ER-D5000C | 30L | 350℃ | 過熱水蒸気 | 業界最高350℃贅沢火力。冷凍食品自動あたため対応 |
|  ER-D7000C | 30L | 350℃ | 過熱水蒸気 | カラータッチ液晶搭載。東芝の最高峰フラグシップ |
価格帯別東芝おすすめオーブンレンジ
【予算別】東芝オーブンレンジのおすすめ
ここからは3つの予算別におすすめ機種を紹介します。
【予算3万円以下】一人暮らし・省スペース向けモデル(3機種)
初期費用を抑えつつ、日常のあたため・解凍やかんたんなトースト・オーブン焼きをこなしたい人向けの価格帯です。
らっぴー
【コンパクト】ER-20B(16L / フラット庫内)
庫内壁面に「よごれプロテクト」を採用し、油汚れの拭き取りやすいエントリーモデル。
- 容量 :16L
- 最高温度:200℃(1段)
- 特徴
- コンパクトな16Lフラット庫内。
- 使いやすい縦開きドア。
- こんな人におすすめ
- 一人暮らしでしっかり自炊したい人。
- 使いやすさを重視する人。
ER-20Bの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ コンパクト!拭くだけキレイな16L! /
ポチップ
【スタイリッシュな黒】ER-40C(18L / フラット庫内)
マットブラックのデザインが高見えし、一人暮らしのインテリアに馴染む人気モデル。
- 容量 :18L
- 最高温度:250℃(1段)
- 特徴
- 横幅スリムで狭いキッチンにも置きやすい。
- フラット天面でお手入れかんたん。
- こんな人におすすめ
- キッチンの生活感を抑えたい人。
- 2万円前後の予算に抑えたい人。
ER-40Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ 見た目とコスパを両立した黒家電! /
ポチップ
【最安・最小サイズ】ER-Y16(16L / ターンテーブル)
東芝のオーブンレンジの中で最も安くコンパクトな超エントリー機。
- 容量:16L
- 最高温度:200℃
- 特徴
- シンプル操作のダイヤル式。
- 必要最低限の機能に絞った省スペース設計。
- こんな人におすすめ
ER-Y16基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ とにかく安さ重視ならコレ! /
ポチップ
【予算4〜7万円台】一番人気!機能とコスパを両立したミドルクラス(6機種)
東芝の看板「石窯オーブン」「石窯ドーム」の強みがしっかり発揮される大激戦ゾーンです。
らっぴー
【東芝で一番売れている大本命】ER-D3000C(30L / 300℃・熱風2段・過熱水蒸気)
パン・お菓子作り好きから絶大な支持を集めるベストセラー。
迷ったらコレで間違いありません!
- 容量 :30L
- 最高温度:300℃(熱風2段コンベクション)
- スチーム方式: 給水カセット式(過熱水蒸気)
- 特徴
- 300℃の高火力とラウンド石窯構造で、焼きムラを抑えてパンがふっくら。
- 食材を並べてスタートするだけの「石窯おまかせ焼き」。
- 30Lなのに奥行き39.9cmでスッキリ設置。
- こんな人におすすめ
- パン・お菓子作りを楽しみたい人。
- 3〜4人家族。
- 作り置きを効率化したい人。
ER-D3000Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ 東芝で最も選ばれている大本命! /
ポチップ
【過熱水蒸気のコスパ最強機】ER-D90C(26L / 過熱水蒸気)
油や塩分を落とす「タンク式過熱水蒸気」を最も手頃な価格で手に入れたいならこの1台!
- 容量:26L
- 最高温度:250℃(1段)
- 特徴
- 揚げ物の温め直しも余分な油を落としてサクサクに。
- 赤外線センサーであたためムラを軽減。
- こんな人におすすめ
- 2〜3人世帯。
- 健康的なヘルシー料理を手軽に作りたい人。
ER-D90Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ 過熱水蒸気のハイコスパモデル! /
ポチップ
【水タンク掃除が不要の30L】ER-D100C(30L / 角皿式スチーム)
「30Lの広さは欲しいけれど、給水タンクのお手入れは面倒」というズボラ派に最適。
- 容量:30L
- 最高温度:250℃(1段)
- 特徴
- 付属角皿に水を張るだけの「角皿式」。
- タンクの水抜き・カビ掃除の手間が一切不要。
- こんな人におすすめ
- 家族が多く大皿を一発で温めたい人。
- 手入れのシンプルさを最優先したい人
ER-D100Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ タンク掃除の手間なし&大容量30L! /
ポチップ
【パンのリベイク特化】ER-RB10B(18L / リベイクオーブンレンジ)
買ってきたパンやお惣菜の揚げ物を「できたて」に復活させる新提案レンジ。
- 容量:18L
- 最高温度:250℃
- 特徴
- 立ち上がりの早いグラファイトヒーターを新搭載。
- 外はカリッ、中はふっくら温め直し。
- こんな人におすすめ
- 朝はトースト派の人。
- ベーカリーのパンやお惣菜をよく買う人。
ER-RB10Bの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ パンやお惣菜が焼きたてに! /
ポチップ
【角皿スチームの標準機】ER-D70C(26L / 角皿式スチーム)
26Lの使いやすいサイズ感で、日常の温めと角皿スチームをバランスよくこなす万能機。
- 容量:26L
- 最高温度:250℃(1段)
- こんな人におすすめ
- 普段の温めとお惣菜の温め直しがメインの2〜3人世帯。
ER-D70Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ 26Lの定番スタンダード! /
ポチップ
【石窯オーブン最安モデル】ER-60C(23L / 角皿式スチーム)
コンパクトボディに角皿スチーム機能を凝縮したエントリーオーブン。
- 容量:23L
- 最高温度:250℃(1段)
- こんな人におすすめ
ER-60Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ 省スペースで手軽にスチーム! /
ポチップ
【予算8万円以上】プロ級の料理を叶えるプレミアムクラス(3機種)
「自宅でプロレベルのフランスパンや肉料理を焼きたい」「時短で最高の仕上がりにしたい」こだわり派向けの最上位帯です。
らっぴー
【業界最高350℃の贅沢火力】ER-D5000C(30L / 350℃・熱風2段)
ピザや肉料理を一気に焼き上げる、圧倒的火力を誇るハイグレード機。
- 容量:30L
- 最高温度:業界最高350℃(熱風2段)
- 特徴
- 家庭用最高350℃の火力で食材の旨味と肉汁を一瞬で閉じ込める。
- 新開発「シームレスインバーター」で市販の冷凍食品を自動あたため。
- スチームを使わず低出力で解凍する「すごうま解凍」。
- こんな人におすすめ
- フランスパンのクープをしっかり開かせたい人。
- 火力に妥協したくない人。
ER-D5000Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ プロ級のオーブン料理を自宅で! /
ポチップ
【最上位フラグシップ】ER-D7000C(30L / 350℃・カラータッチ液晶)
大型カラー液晶でスマホ感覚で直感操作。
東芝の技術の粋を集めた最高峰モデル。
- 容量:30L
- 最高温度:業界最高350℃(熱風2段)
- 特徴
- 写真付きの大型カラータッチ液晶でレシピ選択も迷わない。
- 「ねらって赤外線センサー」搭載。
- こんな人におすすめ
- ボタン操作が苦手で直感的に使いたい人。
- 最高級家電でキッチンを揃えたい人。
ER-D7000Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ 東芝オーブンレンジの最高峰! /
ポチップ
【高機能コンパクト】ER-D4000C(26L / 300℃・過熱水蒸気)
「30Lは置けないけれど、石窯ドームの本格性能が欲しい」という声に応えたコンパクトプレミアム。
- 容量:26L
- 最高温度:300℃(1段)
- 特徴
- 26Lサイズながら300℃の高火力と過熱水蒸気に対応した贅沢な省スペース機。
- こんな人におすすめ
- 設置スペースが限られているが、性能には妥協したくないこだわり派。
ER-D4000Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ 26Lで最高峰の機能美! /
ポチップ
東芝オーブンレンジのよくある質問(FAQ)
東芝のオーブンレンジのよくある質問をまとめました。
トーストを焼くときに裏返しは必要ですか?
途中で裏返しが必要です。
食パンのトーストや惣菜パンの温め直しをメインに考えている場合は、リベイク特化モデルER-RB10Bを選ぶのが最も快適です。
タッチパネルで操作できる機種はどれですか?
東芝オーブンレンジの中でタッチパネル式の機種は最上位モデルのER-D7000Cです。
大型カラー液晶でスマホ感覚で直感操作できます。
\ 東芝オーブンレンジの最高峰! /
ポチップ
一番安い機種はどれですか?
Amazon価格で最も低価格の機種はER-Y16です。
容量が最も小さいため、コンパクトタイプのオーブンレンジを探している人におすすめです。
\ 在庫限りのため今すぐチェック! /
ポチップ
型落ちモデル(旧世代のBシリーズ等)は買っても大丈夫ですか?
価格差が1万〜1.5万円以上あれば型落ちもお得です。
ただし、最新のCシリーズは「冷凍食品の自動あたため」や「すごうま解凍」など普段使いのレンジ性能が大幅に強化されています。
価格差が数千円程度なら、迷わず最新Cシリーズをおすすめします。
らっぴー
型落ち機種が気になる人は以下の記事にまとめてあるよ!
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【決定版】東芝石窯ドーム型落ちおすすめ一覧!新型との違いを比較
この記事では、東芝オーブンレンジの型落ち機種をまとめました。
まとめ:あなたの予算にぴったりの1台を選ぼう!
東芝のオーブンレンジは、予算と用途をはっきりさせることで最適な1台が決まります。
- 【〜3万円台】一人暮らし・お手入れ重視: ➔ [ER-20B]
- 【4〜7万円台】一番人気!本格パン・料理の王道: ➔ [ER-D3000C]
- 【4〜7万円台】過熱水蒸気をコスパ良く使いたい: ➔ [ER-D90C]
- 【8万円以上】プロ級の350℃火力&最高スペック: ➔ [ER-D5000C / D7000C]
ぜひあなたのライフスタイルに最適な1台を選んで、日々の料理や食事をもっと美味しく、豊かなものにしてください!
【コンパクト】ER-20B(16L / フラット庫内)
庫内壁面に「よごれプロテクト」を採用し、油汚れの拭き取りやすいエントリーモデル。
- 容量 :16L
- 最高温度:200℃(1段)
- 特徴
- コンパクトな16Lフラット庫内。
- 使いやすい縦開きドア。
- こんな人におすすめ
- 一人暮らしでしっかり自炊したい人。
- 使いやすさを重視する人。
ER-20Bの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ コンパクト!拭くだけキレイな16L! /
ポチップ
【東芝で一番売れている大本命】ER-D3000C(30L / 300℃・熱風2段・過熱水蒸気)
パン・お菓子作り好きから絶大な支持を集めるベストセラー。
迷ったらコレで間違いありません!
- 容量 :30L
- 最高温度:300℃(熱風2段コンベクション)
- スチーム方式: 給水カセット式(過熱水蒸気)
- 特徴
- 300℃の高火力とラウンド石窯構造で、焼きムラを抑えてパンがふっくら。
- 食材を並べてスタートするだけの「石窯おまかせ焼き」。
- 30Lなのに奥行き39.9cmでスッキリ設置。
- こんな人におすすめ
- パン・お菓子作りを楽しみたい人。
- 3〜4人家族。
- 作り置きを効率化したい人。
ER-D3000Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ 東芝で最も選ばれている大本命! /
ポチップ
【過熱水蒸気のコスパ最強機】ER-D90C(26L / 過熱水蒸気)
油や塩分を落とす「タンク式過熱水蒸気」を最も手頃な価格で手に入れたいならこの1台!
- 容量:26L
- 最高温度:250℃(1段)
- 特徴
- 揚げ物の温め直しも余分な油を落としてサクサクに。
- 赤外線センサーであたためムラを軽減。
- こんな人におすすめ
- 2〜3人世帯。
- 健康的なヘルシー料理を手軽に作りたい人。
ER-D90Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ 過熱水蒸気のハイコスパモデル! /
ポチップ
【業界最高350℃の贅沢火力】ER-D5000C(30L / 350℃・熱風2段)
ピザや肉料理を一気に焼き上げる、圧倒的火力を誇るハイグレード機。
- 容量:30L
- 最高温度:業界最高350℃(熱風2段)
- 特徴
- 家庭用最高350℃の火力で食材の旨味と肉汁を一瞬で閉じ込める。
- 新開発「シームレスインバーター」で市販の冷凍食品を自動あたため。
- スチームを使わず低出力で解凍する「すごうま解凍」。
- こんな人におすすめ
- フランスパンのクープをしっかり開かせたい人。
- 火力に妥協したくない人。
ER-D5000Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ プロ級のオーブン料理を自宅で! /
ポチップ
【最上位フラグシップ】ER-D7000C(30L / 350℃・カラータッチ液晶)
大型カラー液晶でスマホ感覚で直感操作。
東芝の技術の粋を集めた最高峰モデル。
- 容量:30L
- 最高温度:業界最高350℃(熱風2段)
- 特徴
- 写真付きの大型カラータッチ液晶でレシピ選択も迷わない。
- 「ねらって赤外線センサー」搭載。
- こんな人におすすめ
- ボタン操作が苦手で直感的に使いたい人。
- 最高級家電でキッチンを揃えたい人。
ER-D7000Cの基本仕様(引用:東芝公式サイト)
\ 東芝オーブンレンジの最高峰! /
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